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大腸カメラで分かる病気

下部消化管内視鏡検査、通称『大腸カメラ』は、肛門付近から大腸の一番奥(盲腸)、小腸の出口(終末回腸)までを観察する事ができます。大腸カメラ検査で分かる病気についてまとめましたのでご参照下さい。

【主な疾患】

  • 大腸癌
  • 大腸ポリープ(腺腫、過形成ポリープ、炎症性ポリープ など)
  • 炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病など)
  • 大腸憩室症
  • 虚血性腸炎
  • 痔核
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